先週の突然の出来事。
ここの所ずっと、支持率低下が目立っていた、与党労働党、そして首相のジュリアギラード女史。
このままでは数ヶ月後の総選挙を戦えないとして、、内紛劇。
党首(イコール首相)が交代。
前首相のケビンラッド氏が返り咲いた。

さて、これで来るべき総選挙はどうなるか?

シドニーのTBS通信員、飯島氏のレポートです。

こちらからどうぞ。


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