オーストラリアはシドニーから、日々のニュースや情報をかなりの独断でお送りしています。 一般的なオーストラリア情報は、サイト右側の「オーストラリア情報サイト」リストからかなり拾えます.ご参考にどうぞ。 また「旬」の情報を早くお伝えすることを優先と考えていますので、翻訳やら細かなミスはどうぞおおめにみていただければ、これ幸いです。オーストラリア同様、ゆるーい、サイトです。 ご意見、ご批判大歓迎。actusaustralia@gmail.com

    カテゴリ: おもしろネタ

    しばし、気分転換でご覧ください。
    オーストラリアの面白看板いろいろ。

    もっと見たい方はこちらからどうぞ。

    個人的にはやはり砂漠(アウトバック)ネタが好きなので少々偏ってしまいました。
    ちなみに、これらは、一般の方からの投稿写真だそうです。

    G1

    ↑人口8人、犬一匹に、カンガルー100万頭かあ、、

    G2

    ↑子供と酔っぱらい親父の横断に気をつけてってもねえ、、

    G3

    ↑外47度、内26度、ビールは0.2度、ビールが本当にうまそうだ、、

    G5

    ↑芝(グリーン)に入るなって言われてもねえ、、

    G6

    ↑オーストラリア最高気温の記録53.1度(の街)、暑さギャランティーと言われてもねえ、、

    G4

    ↑これは実はマジメな看板。世界的にも有名なドッグフェンス(ディンゴフェンス)。ひつじを守るためですが、その全長、なんとオーストラリア東西に9600メートル。この看板はそのほぼ真ん中のクーパーペディー(オパール鉱山で有名なところ)にあります。
    この長さ、とにかくすごくないですか?????

    (SOURCE:ABC NEWS)


    こと「自動販売機文化」に関しては、日本が世界でも断然最強なのですが、
    オーストラリアでは、大半の国同様、ほとんど自動販売機は普及していません.

    そんなオーストラリアで最近こんな自動販売機が出現。

    vending machine


    どうやら、有名ブランドのビーチサンダルをあつかう自動販売機らしい。
    値段は$20。
    買う人いるのだろうか?

    詳しくは、JAMS,水越さんのブログでどうぞ.

    インドの自動販売機の話も面白いです。

    こんな現象が日本で起こっているのですね(笑)
    面白い考察。
    しかし、日本はワーキングホリデー制度を11カ国と結んでいるということですが、
    オーストラリア人気がダントツに高い。
    ビザ発給数では、他国を圧倒しています。

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    「ワーホリ」ポスターなぜ「居酒屋のトイレに多い」? ネットで議論沸騰

    「なぜ居酒屋のトイレにはワーキング・ホリデーのポスターが張ってあることが多いのか?」――この疑問が今インターネット上でひそかに話題になっている。
    事の発端は、ウェブサービスなどを展開するpaperboy&co.(東京・渋谷区)創業者であり、ツイッターで約2万4000フォロワーを持つ家入一真さんのツイートだった。

    「全ての居酒屋トイレにある」に「間違いない」

    WH poster

    このポスターだ(家入一真(@hbkr)さん提供)

    ワーキング・ホリデー(ワーホリ)とは、協定を結んだ2国間が相手国・地域の青少年に対して文化や生活スタイルを理解する機会を提供するため、自国・地域で一定期間の休暇を過ごす活動とその間の滞在費を補うために働くことを相互に認めるという制度だ。参加にはワーキング・ホリデー用のビザが必要となる。
    日本では、日本国籍で日本在住の18歳から30歳まで(一部の国は18歳から25歳まで)の人が対象で、2011年現在オーストラリア、韓国、イギリス、台湾など11の国・地域と協定を結んでいる。09年のビザ発給数(=定員)は一番人気のオーストラリアで8605人、ニュージーランドで1610人、イギリスで1083人だ。「一般社団法人 日本ワーキング・ホリデー協会」をはじめ、多くのNPO団体や企業が海外に渡る人をサポートしている。
    このワーキング・ホリデーをPRするポスターを最近、居酒屋のトイレでよく見かけるという。前出の家入さんが11年12月8日に「全ての居酒屋のトイレにはワーホリのポスターが貼ってある」とツイッターでつぶやくと、フォロワーから「これはガチ!」「間違いないす」などというリプライがなされた。この会話とは別に「どうでもいいけどワーホリの広告ってなぜ居酒屋のトイレにばかりあるのだろう」とつぶやいている人もいる。
    さらにQ&Aサイト「教えて!goo」でも、11年11月6日に「都内の居酒屋でトイレに入ると高い確率でワーホリや海外ボランティアのポスターを見ます。あれってなぜですか?若者が集まるからでしょうか?」という質問が投稿された。これに対しては「若者が多いからだと思います。居酒屋のバイト学生が関わっている等の理由で貼られるケースが多いのでは」という回答が寄せられた。

    「居酒屋というよりトイレに張ることに意味がある」

    話題になっているポスターはワーホリをサポートしている組織の一つ、「特定非営利活動法人 国際イノベーションセンター 渋谷ワーホリプラザ」によるものだ。いったいなぜ、居酒屋のトイレという場所が選ばれているのか。同団体に話を聞いてみたところ、このポスターはいつ、どこに行けばいいのか、お金はいくらかかるかなど何も決まっていない、わからないけれど漠然と興味があるという人をターゲットとしている。
    「これを見て問い合わせてきた人にワーキング・ホリデーについて詳しくお知らせするのが私たちの仕事です。トイレという1人になれる空間で一息ついた時に、ふと興味を持った人が問い合わせられるようにしています。居酒屋というよりはむしろトイレに張っていることに意味があるのです」
    都内では居酒屋、ラーメン店などの飲食店中心に6000~6500か所に張っていて、9割以上がトイレの中だそうだ。店舗に直接持ち込んで無料で張ってもらっており、バイトの学生が関わっているわけではないという。

    (ソース:Jキャストニュース)


    シドニーから電車で内陸に入ること約7時間。
    ここにある小さな街、パークス(Parkes)。

    人口わずか1万人程度の田舎町ですが、世界的に有名なラジオテレスコープがあるところとしても有名。映画”月のひつじ”でご存知の方もいるかもしれませんね。
    (この話はほんとうに面白いです.興味のある方はこちらでまずチェックを)

    さて、この街、ちょっとした”村おこし”キャンペーンとして、1993年に、エルビスのお誕生日を記念して、物まねさんが集まった。
    それが年々規模が拡大し、今や国内のみならず、海外からもそっくりさんが押し掛ける.

    最初は1日だけだったイベントも、今や4日間とどんどん膨張?.
    そしてシドニーからこのための特別列車もでる事態までに。

    今年も、盛大に20回大会が1月9−13日まで行われたようです.

    以下は、そのスナップ写真.
    いやはや圧倒されますね。

    なお、今現在は、エルビスと同様、多くのプリシラも参加して盛り上がっているようです。

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    (Sauce:ABC NEWS)


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