シドニー在住のジャーナリスト、平野美紀さんのツイッタ–から見つけました。
しかし、凄い奴が現れました。

(ニュースソースはNews.com)

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場所はシドニーでも、もっとも有名なボンダイ・ビーチ沖わずか200メートル。

ここに出現したのが、体長なんと5.4メートルのホワイトシャーク(ホホシロザメ)。

目撃者は地元のベテラン釣り人 Henry Minterさん。

彼いわく、「いつもこの辺には釣りにきているが、こんなでかいのを見たのは初めて」

映像を見る限り、彼はおびえているというより、興奮しているかんじ。
(僕が見ても、楽しんでいるように見えますが、、)

しかし、記事によると、この映像少し落ちがついているようで、、。

地元の漁業専門家によると、
「これはグレートホワイトシャーク(ホホジロザメ)で間違いない」
「ただし、サメ、海以外のランドマークが全く見えないのでこれがボンダイビーチ沖だという確認はできない」

映像は、昨年撮られたのに、わずか10日ほど前にYoutube にアップされたというのも解せないという。

しかし、また別な地元民によると、大きさは別にして、ホワイトシャークはこのあたりには1年中多いとか。人間とは共存状態。しかしもちろん危険ではあるので、普段のパトロールは怠らないようにしている。
、、、だそうです。

まあ、映像を楽しむのが一番かも。