オーストラリアはシドニーから、日々のニュースや情報をかなりの独断でお送りしています。 一般的なオーストラリア情報は、サイト右側の「オーストラリア情報サイト」リストからかなり拾えます.ご参考にどうぞ。 また「旬」の情報を早くお伝えすることを優先と考えていますので、翻訳やら細かなミスはどうぞおおめにみていただければ、これ幸いです。オーストラリア同様、ゆるーい、サイトです。 ご意見、ご批判大歓迎。actusaustralia@gmail.com

    世の中色々なアーティストさんがいるものですね。

    こんなアートが。
    これすべて、文房具で作ったもの。
    総製作時間(?)190時間。
    使用材料:
    スティキーノート(メモ用紙)x344、ホッチキスの箱x84、ブルドッグクリップ(でかいやつ)x361、ペーパークリップx169、輪ゴムx107、カラー鉛筆x132

    ソース:Daily telegraph


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    ソープ復帰の件でまたちょっと騒がれていますね。

    地元シドニーモーニングヘラルド紙によると:

    ソープ復帰はお金のためではないかと疑われている。
    ソープ自身は、「お金のお為なんかじゃない。もしそうだったら、僕はこんなに早く引退しなかった!」
    と力説。

    ただ、疑われている背景として、彼のカムバックは、もともとバージンブルー(航空)のCEOから発表されたこと。
    バージンブルーは、現在ソープのメインスポンサー。
    ソープ自身近い将来、アブダビにベースを移すという。
    しかもそのアブダビへのバージンの就航記念の最初の便で、彼自身も飛ぶ予定だとか。
    実際にこの発表自体、ソープがそうとう資金繰りに行き詰っていたとされる直後だっただけに、信憑性が高い。

    ただ、ソープ自身は、重ね重ねこれはお金の問題ではなく、Performance"という言葉を使って説明している。
    こんな表現です。

    "My drive is for performance and that is it,"

    2012年のロンドンオリンピックも、彼自身個人競技や、いわば彼のオハチの400メートル自由形には出るつもりはなく、あくまで100メートル、200メートルのリレーへの参加を目指しているという。


    外野席ではこんなコメントも、、
    「彼が、金銭的に行き詰っているのは事実。しかし、やはりプライドの非常に高いアスリート。そうはいえないんだろう・・」

    とにかくアスリートは結果がすべて、、
    競技に勝って、こんな悪評も撥ね退けてほしいものです。


    ianthorpe









    ソース:SMH

    管理人のMACです。
    わざわざこのブログにお立ち寄りいただき、感謝です。

    1990年にケアンズに行きつきしばらく住むことに(約3年)、その後シドニーに落ちついています。
    中年のオッサンです(汗)。
    またMACなんと名乗っておりますが、100%日本人です。
    (本名、まさひこといい、外人さんが呼べないため)

    いつまでたっても、日豪のいいところを見ながら、なんとなく、両国を渡り鳥のように過ごせるといいなと夢見ております。

    一応、普段はJ.A.LINKSという会社で、撮影の仕事もしております。
    また、個人ブログでも勝手なことをつぶやいています。
    あと、地元の日系新聞に簡単なコラム(「本日も撮影日和」)も書いています(宣伝?)
    お暇があれば、ちょっと覗いてみてください。


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    よろしくお願いいたします。

    actusaustralia@gmail.com.au

    actuslogo-w


    ”ACTUS NEWS”はできるだけ「旬」のオーストラリアを日本の皆様にお伝えしようとの想いから、2011年2月にスタートしました。
    昨今の日豪間、本当に元気がないですよね。多少でもそんな現状を打破するべく、楽しく、役にたちそうな様々な情報が提供でき、日豪間の活性化になればこれ幸いです。

    対象はもちろん、オーストラリアに興味のある方すべて。
    なかでも、将来オーストラリアに来ようと思っている人たち(旅行、ワーホリ、留学、ビジネス、移住など)や日豪間でのビジネスでがんばっている人たちに情報が提供できればと思っています。

    とはいえ、現在はまだ管理人(MAC)一人の手作業状態。まったく「ゆるーい」サイトです。
    色々な「オーストラリア」をご紹介していきたいのですが、まずは日々のニュースから。
    「旬」、「早く!」を優先しています。したがって、管理人の無知から来る、翻訳ミス、勘違い?、
    「あれっ?」てことも多いでしょうが、そのときはご指摘を含め、まあ、末永く、おおめに見ていただけるとこれ幸い。

    ゆくゆくは、回りから元気な方を引っ張ってきて「動画」やさまざまな「企画もの」も一緒に考えていきたいとは思っています。
    まあ、そんなことで、どうぞよろしくお願いします。

    ACTUS NEWSの名前の由来は?
    誰もご興味はないでしょうが(笑)、いい加減です。
    でも一応、ACT+US、、、みんなで一緒に動こうよ!といったニューアンスから作った造語です。
    ゆくゆくは語源(?)のとおり、できるだけ周りの人間を巻き込んでもっと楽しいサイトにしていきたいと思っております。


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